スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

伊勢の旅②-2 内宮

はっけよい優次です( ,_ノ` )y━・~~~

内宮の話を、彩楓から聞いてそれを後から第三者視点で書いています。

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

 

そして内宮へ!

naiku02

 

ビジョンでは、外宮は内宮へ行くための準備を整える場所だった。

実際行ってみると、受付のような霊的存在が迎えてくれたが、神様はいなかった。

少々肩透かしを食ったような気もしたが、準備を整える場所なのでそんなものだろうか。

おそらく、彩楓の準備は整えられたのだろう。

 

外宮から、車で内宮へ向かう。

内宮近くの駐車場は満車のため、少し離れた駐車場に車をとめた。

距離にして1~2キロは離れているため、徒歩で20分ほどかかる。

車から降りて歩き出すとすぐに、彩楓は「ヤバイ」と言い出した。

1キロ以上離れていても、既に相当な神気が感じられるらしい。

車の中では、

 

内宮周りのお店であれを食べようかこれを食べようか

 

と、楽しそうに思案していた彩楓だったが、すっかりそれどころではなくなったようだ。

内宮へ近づくにしたがい、彩楓の表情がどんどん硬くなっていく。

 

変化の様子を動画でお楽しみください▼

外宮では余裕だった彩楓が内宮でどんどん緊張していく様

 

1キロ以上離れていても感じる神気は、近づくほどにどんどん強くなり、

緊張は否応なしに高まっていく。

彩楓は、周りの雑音を少しでもシャットアウトしたくなった。

丁度参道の途中に手を洗う川がある。

優次と息子に「そこで遊んでおいてくれ」と言い残し、

彩楓は一人で先に行く事にした。

 

内宮、正宮前

naiku01

 

その後、一人で正宮まで歩いている間の記憶が、彩楓にはない。

トランス状態に入っていたのだろう。

彩楓の次の記憶は、正宮で参拝している場面だった。

 

自分の腹の前には大きな箱がある、牛や馬が寝転んで入れそうなほど大きな箱だ。

蓋はなく、中が見える。中にはお札や小銭がたくさん入っている。

その奥に、社門の梁から垂れた、数枚の細長い真っ白な布が見える。

布は門の柱から柱の間に隙間なく垂らされ、その向こう側は見えない。

 

そうだ、お賽銭を出さなければならない。

 

少し正気を取り戻し、彩楓は財布を取り出した。

財布から出した賽銭を大きな箱に入れ、二礼し、拍手を打とうとしたその時、

白い布の向こう側から柔らかい風が吹いてきて、

布が彩楓に向かってふっくらとめくれ上がった。

彩楓はそれを見ながら、柏手を打ち目を閉じた。

 

目を閉じると、彩楓は伊勢神宮にいなかった。

淡い金色の光の中に、自分の意識だけが浮かんでいた。

ただ光だけがあり、音も、匂いもない。

金色の光の振動が、彩楓の意識に共振してくる。

光の振動には、メッセージ、意識、思い、があった。

 

掌を合わせれば、いつでも、その間に、根源的な始まりの力が灯る

それを人々に配れば、世界は、どんどん明るくなる

 

掌の間・・・そのメッセージを受けた瞬間、

意識が、ふと少しだけ神宮に立つ肉体に戻る。

意識の半分は光の中、半分は肉体の中にいるような、

寝起きに布団の中でフワフワしているような感覚。

 

手を見ると、手首と指先だけを合わせて、掌の中に何かを包んでいるような形になっている。

 

自然とこうなっていた

tama01

 

普段神社に参拝する時は、両掌を隙間なく合わせていたが、

その時は無意識に掌がそうなっていた。

 

普段の形

tama05

 

掌の間には、意識を包んでいる薄い金色の光より、少し濃い色の光の玉が浮かんでいた。

 

根源的な始まりの力

 

これがそうか、しかし、そんなものを受け取り、人々に灯すなんて、

世界を照らしていくなんて、自分のようなものにはできない。

自分は、そんな立派な事ができるような人間ではない。

 

戸惑う彩楓の意識に、金色の光から再び振動が流れ込んでくる。

 

まずは自分自身に灯し、あなたが輝きなさい。

 

そのメッセージを受けた時、肝が据わった。

彩楓は決断し、応えた。

 

私は、光の側に立ちます。

 

今までは、中道を通してきた。

光と闇、善悪の混沌の中で、もがき生きるのが人間だと思っていたからだ。

しかしそれは、中道でなくてもいいのだ。

光の側に立っていても、結局人間は善悪の混沌の中でもがくのだ。

どちらにもつかなければ、どちらも敵でもなく味方でもない。

どちらかにつけば、一方が味方になり一方が敵になる。

振れ幅の差であり、混沌という意味では同じなのだ。

 

論より証拠。この後彩楓は、中道でいた時には会った事もないほどの、

強大な闇の力を視せられる事になる。

 

意識が、肉体の中にしっかりと戻っていった。

掌の中にはしっかりと光の玉がある。

いつの間にか涙が流れていた。

自分の後ろに、次の参拝客が待っている。

彩楓は一礼し、階段を降りた。

階段の下で、掌を向かい合わせて実験してみると、ちゃんと氣の玉が出てくる。

意識がはっきりしていても視えるので、本当に使命を授かったのだと実感する。

 

視線を感じた。

 

ずっと自分を見ている。霊ではない。肉体をもつ人間だ。

彩楓は今、真剣な顔で俯き、掌を向かい合わせて玉が出る距離感を測っている。

そんな自分は、傍から見れば「危ない奴」のハズだ。

普通なら、目を逸らす。

それなのに、そんな自分をずっと見つめる人がいる。何者だろうか。

彩楓は視線を上げ、その人物を見た。

それは一人の女性だった。

 

「写真を、撮っていただけませんか?」

 

目が合うと、女性はそう言った。

女性の隣には、夫らしき男性がいた。

二人を見た瞬間、霊視する気もないのに二人の情報が視えた。

 

・夫は大病を(おそらくはガン)を患っている。

・妻は自分では気づいてないかもしれないが、癒し手としての才能がある。

・妻は夫のガンを治そうと必死になっているがなかなか治らない。

・遂に神頼みで、二人で伊勢に参拝に来ている。

 

女性は、彩楓に携帯を渡そうと差し出してきた。

彩楓は何気なく、それを受け取ろうと手を伸ばした。

伸ばした手の中には、先ほど実験のつもりで出した氣の玉があった。

携帯の裏側で、女性の指と彩楓の指が重なる。その瞬間・・・、

彩楓の手にあった氣の玉が、女性へと流れ込んで、消えた。

 

根源的な始まりの力

 

彩楓は驚き、そして思った。

この女性には、元々人を癒やす能力がある。

その能力は今、夫を治そうと必死になる事によって磨かれている。

そこに 根源的な始まりの力=種火 が流れ込んだ。

薪は十分に用意されている。種火は薪に引火し、大きく燃え上がるだろう。

 

写真を撮り終え携帯を返すと、妻よりも夫のほうが

何度も何度も笑顔でお礼を言ってくれたのが印象的だった。

参拝のために階段を登っていく夫婦を見送り、

彩楓は、川で息子と遊んでいる優次に電話をかけた。

 

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

というわけで、彩楓を除いた種火第一号は、僕でも息子でもなく見ず知らずの女性だったのです!

彼女はきっと、ヒーラーとしてこれから輝いていくのでしょうね。

 

ちなみに種火を出している手ですが、

この写真は実際に種火が出ています。このくらいの距離感で出るようです。

tama01

 

一度出ると、そこから離していっても種火はあります。

tama02

 

このくらい離してもあります。左手に強く残っています。

tama03

 

これは出ていません。

tama04

 

みなさん視えましたか? 僕は視えませんよ! アハハハハハハハハh!

 

つづく・・・

スポンサーサイト

伊勢の旅②-1 外宮

ませ 優次です( ,_ノ` )y━・~~~

伊勢の旅 ②-1です

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

 

いざ外宮へ!

geku01

 

馬がいました。

geku02

 

鳥居がとても大きかったです。

geku03

 

柱は3~4彩楓

geku04

 

ここを見た彩楓が、

ビジョンの中で出てきた池かもしれない

と言いました。

geku07

 

池があり、対岸の林の中に社があります。

geku08

 

龍に乗って上昇したときに、この兜みたいな屋根が視えたので、

立地的に似ているそうです。

geku09

 

鯉もいました。黒いですが・・・

geku10

 

まず外宮の中心地、豊受大神宮に参拝。

geku06

 

続いて土宮

geku11

 

さらに風宮

geku12

 

最後に多賀宮

geku13

 

以上、4社に参拝しました。

参拝し終えてから、彩楓に霊視の結果を聞いてみると・・・

 

外宮ってもしかしたら神様は参拝客と直接はアクセスしないところなのかなぁ。

うーん、外宮に祀られている神様にとっての保養所? 家? かもしれない。

ここで人(←神様だろ)と会うという感じ(外交的な感じ)はしないんだよね。

 

え? どゆこと?

 

場所としては氣がよくていい場所だし、

人もここにくればいい氣を受けられるんだけど、

祀られている神様を直接感じられる感じというよりは、

受付さん? みたいな(でも上品で神様のお使いの霊的存在という感じ)存在

が対応してくれる(ご挨拶してくれる)感じなのよー

もちろん、言付けとか、誰が来ましたよーとかを神様に伝えてくれるのかもしれないけど。

 

えええええ?

 

ちなみに、豊受大神宮では若い(人間でいうと40くらい)の男性の受付さんがいて

土宮ではがっしりした雰囲気の男性の受付さん。

風宮は多分女性だったと思うがどんな人だったかよく覚えていない。(←オイ!)

また多賀宮では着物を着た清楚な女性の受付が丁寧にお辞儀をしてくれたそうです。

 

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

内宮につづく!

伊勢の旅① 伊勢の神様に会う前に

キノコもりもり優次です( ,_ノ` )y━・~~~

伊勢の旅、その①です。

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

 

朝の5時半、荷物とまだ寝ている息子、そして犬を車に積み込んだ。

彩楓は助手席に乗り、僕の運転で伊勢に向かう。

だがその前に寄るところがある。

うけちんの神社で伊勢参りに行く旨の挨拶をした。

彩楓は最近、うけちんからのメッセージを僕に教えてくれない。

うけちんに「教えるな」と言われたという。

僕が、彩楓に頼って自分でメッセージを受け取る努力をしなくなるからだそうだ。

 

鳥取から伊勢までは車で5時間ほどかかる。

青空がキレイで、高速の運転は気持ちよかった。

息子と犬は寝ていて静かだったが、彩楓は久しぶりの旅行にはしゃいでいた。

 

IMG_2929b

 

ワーワー喋り続け、歌を歌ったりしていた。

道のりの半分を過ぎた頃、それまでうるさくしていた彩楓が突如、

 

眠たい。すげえ眠たい。これ今寝れるわ

 

IMG_2930b

 

と言い出した。

これはとても珍しいというか初めての事だ。

彩楓は基本眠りが浅く、夜中でもちょっとした物音で目が覚めるタイプであり、

布団の中でさえそうなので、電車や車などでは気が散って到底眠れない人間だ。

その彩楓が走っている車の助手席で寝るというのだ。

 

本当に? 寝れるの?

 

うん、これは多分伊勢参りへの準備だね アハハハ

 

などと冗談を言ったかと思うと、そのまま彩楓は眠ってしまった。

 

入れ違いに息子が起きて、お腹が減ったと言い出した。

そういえば、寝ているところをそのまま車に乗せてきたので、息子は朝食を食べていなかった。

サービスエリアに入り、息子にラーメンを食べさせ車に戻った。

試しに彩楓に話しかけてみると、寝ぼけているような感じだったが普通に受け答えをしていた。

再び高速を走りだすと、彩楓はまた寝てしまったのか静かになった。

しばらくすると、突如助手席の彩楓がパンパンと柏手を打ったかと思うと喋りだした。

 

いっやー、マジすごかったわー。伊勢はなんかすごい事あるよ。

 

今度は寝ぼけた感じではなく、完全に起きてはっきりと喋っていた。

何がどうすごいのか聞いてみると、彩楓は寝ている間、あるビジョンを視ていたという。

 

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

 

ビジョンは、何もない暗い空間に、声が響くところから始まる。

声はこう言った。

 

外より入りて、始まる

 

すると空間の中を、遠くから白装束に赤い袴の巫女さんが近づいてくる。

 

IMG_2931b

 

巫女さんは片足を一歩出し、出した前足に後ろ足を揃え、一拍おいてからまた片足を出す。

そんなゆっくりとした動作で、少しずつ近づいてくる。

やがて彩楓の前まで進んでくると、3つの紙を差し出し、

「この中から1つを選んでください」と言う。

彩楓は、迷うことなく左の1つを選び、手にとった。

すると紙は、サラサラとした羽織るような白い着物に変わった。

彩楓がその着物を着ると、それまで暗かった何もない空間に、色彩が波のように一気に拡がる。

草、木、花、池、空、それらが視え、ふと池に目をやると、池の中から何かが飛び上がった。

それは金色の鯉だった。

 

IMG_2932b

 

鯉は空中で龍に姿を変え、美しく色づいた世界を風のように駆けた。

グルリと大きく彩楓の背後に周り、彩楓の股の間を通りながらその背に彩楓を乗せた。

 

IMG_2924

 

彩楓を乗せた龍は小山ほどの高さまで上昇し、

まるで色づいた世界を彩楓に見物させるように何周か回った後、海へ出た。

彩楓が龍の背から海を見下ろすと、海には宝船が浮かび、船から七福神が彩楓に手を振っている。

 

ill_0112

 

彩楓もそれに応えて手を振り返す。

 

するとまた声がした。

 

内より、これからのこと

 

遠くに光り輝く大きな玉があり、玉からは光の帯が集中線の形で出ておりまるで日章旗のようだ。

 

IMG_2935b

 

光の帯はカクカクとした動きで玉の周りを回っている。

滑らかな動きではなく、デジタル的にカクついているところが面白い。

彩楓の前に色とりどりたくさんのオーブが集まってきて、それぞれが喋っている。

 

どれを選ぶ?

どれでもいいよ?

僕でもいいし、こっちでもあっちでもいい。

全部でもいいよ。

さあ選んで選んで。

 

IMG_2937b

 

巫女さんの3つの紙は迷わず選べた彩楓だったが、

数えきれないオーブからは選ぶ事ができず困ってしまった。

意識はある。外界の様子もわかるし優次や息子の声も聞こえる。

しかし目を開ける事ができない。ビジョンが終わらない。

オーブを選ぶまで終わらないのか、だがなぜか、どうしても選ぶ事ができない。

 

ああもう嫌だ、早く起きたいよー

 

そう言うと、突然うけちんの声がした。

 

やれやれ、柏手を2回打てばいつでも自分で起きられるから

 

IMG_2939b

 

早く起きたかった彩楓は言われた通り柏手を2回打つ。

するとそれまで開こうとしても開かなかった目がパっと開きビジョンは終わった。

 

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

 

サービスエリアで少し僕と会話できたのが、丁度ビジョンの前半と後半の間だったらしい。

彩楓は前半の龍の背から七福神に手を振ったところで起きようとして僕と会話していたが、

どうしても目を開ける事ができずにまたビジョンが再開し、後半に入ったという。

このビジョンを得て、僕達はこう理解した。

 

外より入りて、始まる

まず外宮に参拝する。

(今になって調べてみると、お伊勢参りの作法として外宮→内宮は当然らしいです)

 

白い着物を着て龍に乗って飛んでいく

外宮にて霊的な次元での準備を整え(多分行けば勝手に整う)内宮へ向かう

 

内より、これからのこと

内宮では日章旗みたいな光の玉(多分、天照大御神)と

たくさんのオーブ(何だか不明)があって

そこでビジョンの続きをするのか他の何かがあるのか

 

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

つづく!

伊勢の旅 序章

いやー、優次です( ,_ノ` )y━・~~~

2泊3日で伊勢に行ってきて、本日の夜帰ってきました。

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

 

いろいろ劇的な旅でした。

彩楓のブログのほうでも彩楓目線で今回の伊勢の旅エピソードを書くと思いますが、

こちらでは僕、優次の目線で何があったか書いていきます。

流れとしては

 

①伊勢の神様と会う前に・・・外宮と内宮の役割

IMG_2924

 

②神様から新たなツールを貰いました

IMG_2925

 

③観音様の心

IMG_2926

 

④かわいい妖怪

IMG_2927

 

⑤神のフリをする何者かがいる

IMG_2928

 

この5回に分けて伊勢の旅を写真と、もしかしたら動画も交えて紹介していきます。

今日は寝ます。

 

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

(つ∀-)オヤスミナサーイ

八尾のキツネ?

GW! 優次です( ,_ノ` )y━・~~~

1月中旬の話ですが、倉敷市に行きました。

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

 

そのとき、日本第一熊野神社という神社に寄ってみました。

 

IMG_2084

 

なかなか個性的な狛犬

IMG_2086

 

社が長く連なっており、寺の風情が強いです

IMG_2090

 

昔はここで僧たちが修行していたのでしょうか

霊的存在からのアクセスは特になし

IMG_2096

 

横の後ろのほうに稲荷社がありました

IMG_2098

 

八尾羅宮(はっぴらぐう)

IMG_2099

 

八尾のキツネの絵があります

IMG_2101

 

ここでは神様からのアクセスはありませんでしたが、

かわいい子供のようなキツネのような存在が挨拶をしてくれました。

kodomokitune

 

尻尾は8本だったかどうか、というか、

あったかどうかもよくわからなかった

 

だ、そうですが、八尾羅様の眷属の八尾キツネちゃんでしょうか・・・

 

子供みくじはネコでした。

IMG_2104

ネコは紙粘土みたいな材質で、息子がクレヨンとして使用しました。

 

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

ちなみにこの神社、とても強い霊能力を持った人がいるみたいです。

彩楓がこの神社の方の一人とすれ違った後に驚いていました。

プロフィール

望月優次

Author:望月優次

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
リンク
QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。